Sakebu Shikanai Seishun

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Composición de: Yasushi Akimoto
もとめてるなにかがみつからない
そのなにかがなにもわからない
そんなことよがあけるまでかたりあい
ぼくたちはだまった

となりにずっといてほしい
もしかしたらあいなのか
だれも知らないどこかえにげだしたかった

ごめんねきみをまもれなかった
うでをつかめなかった
おとなたちがみらいをつれてかえった
ごめんねぼくははがいじめされうごけなかったんだ
だからおおごえでさけぶしかないせいしゅん

どうすれば(どうすれば)こころはみたされたか?(みたされたか
あいについて(あいについて)ぼくたちはむちだった(むちだった
もどかしい(もどかしい)ゆめとげんじつのはざまで
かーてんがしまった

できればここでねむりたい
さいげんないわがままに
ゆるすはずないだれかがどあをたたいてる

さよならぼくはなぐられたって
さいごまでたたかった
よのなかってりふじんなものなんだ
さよならきみはだれもせめずに
ただほほえみながら
しょうがないねってなみだこぼしたせいしゅん

ぼくはかべにもたれこぶしにぎりしめたよ(にぎりしめたよ
いつの日にかわかるのかなわかさはいつもむりょくなもの

もういちどきみとあえたらぜったいてをはなしはしない
たとえだれにとめられようと

ごめんねきみをまもれなかった(ぼくさ
うでをつかめなかった(あの日
おとなたちが(うそをいって)みらいをつれてかえった
ごめんねぼくははがいじめされ(ぜんぜん)うごけなかったんだ(ずっと
だからおおごえで(くやしくて)さけぶしかないせいしゅん
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