よるふかく みみふさいだら ちのさうんどが てのへっどふぉんに ひびく いきてる ひとりべっどで かえるべきばしょ もどったきみの のこりが こきゅうをしつづけるために あいするひとなんてひつようないのに むねくるしくて あ ずっとそばにいて あたためてあたためて たとえばこれが こころみたす まやかしだとしたって かまいやしねえ いまのぼくには だいやもんど とわに くもることをしらない あいのようにみえるよ きみとのひび そのさいはてに ぼくはなにえがき いまをいきて いるんだ たいてい なやみのたねは ひとづきあいだ めんどう でもきみには あいたい こきゅうをしつづけるために きみにぼくなんていないほうがいいのに もとめられたら あ ずっとそばにいて あたためて あたためて たとえばきみが ぼくをころす どくやくだとしたって かまいやしねえ いまのぼくには かれかけの こころ みずそそいでくれる ただ1つのたからよ もっとはやく であえていたら なんてくうそうじゃ このむなしさ うまれね~え このまま ひとりなのかな それともきみが あ わかれて ぼくのそばにきて あたためて あたためて たとえばぼくが きみをよごす けものもんだとしたって かまいやしねえ いまのぼくには だいやもんど それより かたいあいちかえる ひとにあたるんだよ ねえ かがやいてて いまのぼくには だいやもんど とわにいのち おささげたい ただ1つのたからよ