さようなら
そうてをふった
はなれゆくけしきに
もうにどとこいだなんて
しないと
できないと

そのかんじょう
かくししまって
からにとじこもっていた
なにもかもが
こわくなって
すこしめんどうで

そんなこと
かまわずはたでわらって
あなたは
むじゃきにぼくのこころ
ほぐしてゆく

こころはとりになって
あなたへ
はばたきたいと
おごねる
きょうかいをこえて

りくつをこえて
あなたにこいしている
あえないひがつづけば
きゅっと
むねがいたくなる

なみかぜが
かこへのおもいさらって
まっさらなすなはま
まちわびている
あらたなあーとを

こころはとりになって
あなたへ
はばたきたいと
おごねる
あのにじをこえて

いちにちがおわるのが
すこしさみしくなった
でも
あしたがくるのも
なんか
ちょっとたのしみなんだ
どんなじぶんにかわる
こわくはない
あなたがいれば

こころはとりになって
あなたへはばたきたいと
こころはとんでいく
きょうかいをこえて
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