あわいひかりのなみに どこまでもゆられながら ふたりときをわすれて もとめあうぬくもりのなか こころをこおらせておくは あなたがかえるひまで だきしめたひとみにうつる かたをふるわせほほえむひと わかっているさどんなにしんじていても ふたりはなれてくらせば こころにつづったLOVE STORY ゆくえはふたしかなものかもしれない さあもうかえらなけりゃ よるがあけてきたよ うまれそだったふるさとだけど ゆめおうきもちにうそはつけない なんじのでんしゃでいくの おくらなくていいの ほらまたさみしいめをするから はなれられなくなる わかっているさみかってなきもちなんだと だけどほんとうはもうすこし おれのそばにいてくれ このままでいたいもうすこしだけ