ながいよるからあけた かくめいのつぎのひ せかいがかわっても おれはおれのままさ こわれたくるまのseatに すわってじゆうをてにとる となりでしんだようにねる よこがおをあさひが(あさひが そめたのさそめたのさ わるいゆめからさめた かくめいのつぎのひ あなたがかわっても おれはかまわないさ くだけたmirrorをのぞけば きのうがとうざかってきえる となりでしんだようにねむるよこがおがめざめる(まざめる まえにもういちどせかいを せかいを)かえるのさ かえるのさ おれたちのおもいとおりに