ひとりでいることになれていった かていをにくむわけじゃないけど ぶきようなかたくなさなんてほんとはいらないはずなんだ こわがられることなんておそれちゃいない つよがりにすらうつらないのもしってる あきらめたかこにひとつのこうかいもない のぞまずにきずつけてくじれんまを けしてみすてずおのれをみせるげんどうりょくにしょうか そうだかていがいみをもついまはそのときをまつ つかみたいへんかく だれかになれたら わるくないりくつだ こえをきかせてくれ ともにあゆんでいくこのみちで おもいとどくように よろこびだとかかんどうをつたえよう こんなはずじゃないんだと なげくようにえんじた だれかのことばならば らくにいえるのにと なんでいまなんてこころのうちはみえにくいから いっそこのままのじぶんぶつければいいんだろ たちどまるんじゃないんだいまだけは きたいしたいみらいにはならないと すこしでもおもいたくないのならば ひかんしないでいたいとねがう えがくこうけいはばまれるしょうへき かるくみがまえとっぱしていく なりゆこうか じぶんしだいで たとえすりへらして あせるおもいをかたっても だきょうなんてしない こころにきめたこのみちをすすもう やっとみつけたただひとつだけ じぶんにほこれるものを あつくなれることだけにむちゅうで なにものでもいいだろ こえをきかせてくれ ともにあゆんでいくこのみちで おもいとどくように よろこびだとかかんどうをつたえよう