いつのまにかそばでみてた いちばんたいせつなきみのこと ぼくはいつもさがしていたきみにおくるにあいのことばを なきたくもないのにないたのはほらきみがなくから かなしみもせつなさもきみのそばでうたいながら いつまでもかわらないおもいがであえたぼくらのほんとうのきせき きみがいてぼくがいるふたりでてをつないだなら このそらにいつかにじをかけて わたってゆけるよけがれのない my wish ぬけるようなそらをみてた いちばんたいせつなきみのよこ こんなときがいつまでもつづいていけばいいと思った わすれたくないからわすれないようにしゃしんにとるよ やさしさもりりしさもきみのそばでかんじながら しあわせのあふれるしゅんかんがであえたぼくらのほんとうのきせき きみがいてぼくがいるすぎるひびをたたえながら こころからきみをすきというよ なんねんたってもおわりのない my wish どんなかべもきみとこえて ゆめときぼうをまたいだいて きっとだれもがほしがるような けいけんなあいのつよさでずっと かなしみもせつなさもきみのそばでうたいながら いつまでもかわらないおもいがであえたぼくらのほんとうのきせき きみがいてぼくがいるふたりでてをつないだなら このそらにいつかにじをかけて わたってゆけるよけがれのない my wish