いそぎのあさでもぎりまでねむってそのばしあぎのうそでつないで しごともそらなりににちじょうはたいくつで としをとることにいやかさしたりして にじゅうごすぎるとはやいよ なんてだれかがいってたな じゅうねんまえにはおいえがいてたりそうのみらいは はやくねんさきにもきそうはないね ときがながれてもかわらないのはぼくだけ たまのやすみでもひるまでねむってひまもてあましてでんわかけてみて れんあいもひとなみにいたいのはこりごりで まえのひのよるのいいわけしたりして はたちそこそこにはきのくせに」おとながほえてたな じゅうねんまえにはあこがれを ゆめをくれたあなたは いまどこでなにをしていますか ときがながれてらきえるのはよのさだめ じゅうねんまえにはだれもが わらってかたったゆめに あひつぶされてるそれでもまだ なげださないのはただしとつのやくそく じゅうねんまえからきょうまで いきてきたそのあかしに このうたをうたうそしてつたえたい ときがながれてもかわらない なほじぶんだけ 10-years after. I've prove myself Hey ! Can you prove yourself ?