よぞらにうつるいくせんのほしにねがいかけた できることならありふれたひびをすごしたくて ふきつけるすなあらしすべてをかくして みたされないきもちだけをかかえて うかべたゆめをかぞえてねむるよるにわかれを おもうままにはばたけるじゆうをいまもとめて てりつけるたいようにかげろうはのぼる すてきれないきもちだけをしんじて あざやかなはなのようにあでやかなそのすがた このむねにいまものこるしんきろうにこがれて うかべたゆめをかぞえてねむるよるにわかれを おもうままにはばたけるじゆうをいまもとめて