ちいさなきずあとひごとにふえて
いたみもかんじないほどに
こたえをさがしてまようときにも
ゆらいできえるひびのかげ
したをみてもときはすぎるから
あすにゆめとりそうをいもとめる
そのえがおはいつのひもゆきわくれた
ぼくのゆめがかなうときにはきみはそこでわらってみていて
であいわかれくりかえしてるまわりまわるせかいで
だれもがよわさをかくしていきて
えらんだみちをしんじている
なにげなくすごしていたへいおんなひびにもどれないこと
きづいていながらただあこがれにみをながれた
いつかきみがほかのだれかとであいあいをみつけたときも
ぼくのゆめがかなうときにはそっとわらって
であいわかれくりかえしてもそれをおもいでにかえたとして
ひとはまためぐりあうのだろうまわりまわるこのせかいで
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK