ずっときみだけをみていた このおもいをすべていますぐつたえて きっとたいせつななにかをみおとしたていたぼくを きみがかえてくれたあの日 いつでもとなりにいてわらってた えがおもきおくのなかとおく そうすべてをかわりゆくものたち もうにどとはとどかないとしっても いまはぼくだけをみていて そのめにやきつけてじかんがすぎても いつかおもいでのあかへとこのえをしまうとき きみよぼくをおもいだして いつかはとなりにきてささやいた ことばもきおくのなかきえる そうすべてはかわりゆくものたち もうねがいはかなわないとしっても そっとゆめだけをみさせてねむりにおぼれてくからだをゆだねて いつかおもいでのひびへとなみだをながすだろう ぼくはきみをおもいだして いまはきみだけをみていた このめにやきつけてじかんをとめたい きっとたいせつななにかはみえにくいもの だといまさらきづいた ずっときみだけをみていたこのおもいをすべていますぐつたえて いつもたいせつななにかをみおとしたていたぼくをきみが かえてくれたあの日