Miをこがして、うしなって、うたにかいた
バカなまねをだれよりもはやく

ひどくおもたいにもつみたいだ
したり、されたりくりかえしては

ねえ、ねえ、あなたはえがおのすてきな
ひとだとおもってたのに
はたせないやくそくがきらいだ
けれどこわれてしまう

ひとつになって
こころがいつものこらない

どこやらのあついしじんみたいに
なみだをながすのはまちがいだった

おちる、ただよう、しずむ、うかぶもの
まいにちあなたをすこしかんじたい

きょねんのわたしよりは、すこしましよ
かいほうすることもしてるし

あなたのためのいつものことばが
どうしてもでてこない

ひとつになって
こころがいつものこらない
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