なきたいよるもあったけれど たちあがるゆうきをむねに ゆめのかけはしとなってく きぼうをかんじたそばで じてんしゃでかけぬけ かこをおいぬき よそみしないでいこう はしりだそう あおぞらへひろがる ぼくらのちへいせんは いまもはだしで あついゆめをさがしてる これからはじめよう きっとみつかるから かわらないひざしうけとめて ながれるくもにあわせて あおくそまるそらのように たかくいきれたらいいね こぼれおちたゆめは ほしになれない あたらしいひかりあつめ えがきだそう かけあしでゆこうよ ひこうせんにもうまけないように そらをあおぐよ なみかぜのようにいこう きぼうのうたをいま あすへとどけよう わすれかけてた ゆめのねいろむねにかんじて もっとかがやく おわらないそらのかなたへ あおぞらへひろがる ぼくらのちへいせんは いまもはだしで あついゆめをさがしてる Repeat いつでもそばにあるえがおをわすれないで