そのかなたにつどいしこは さだめをたつたびえとゆかん くろきいしがしはいしようと おさなきたましいはきずなともに さあいまたびだとう こころふるわすしょうどうの かなたまでへいおんでのどかな ひびをむねにぼうけんのstart なんてうかぶ ほはばあわせててをふれば ゆうきにかわっていく どこまでもいけるさ みちなりせかいはそこにひろがってる ちいさくておおきないっぽを とまることなんてできないさ みらいをひらいてあるこう まぶしいたいようがぼくらの ゆくさきをてらしてほほえむ やさしいかぜこのせにうければ こわくなんてないよ そのつみよりうごくさだめ きぼうこそがぜつぼうとなる もうかえらぬおもいでのひ しらぬままにすすんでゆく