ぼくはいまゆめたびのなか あのほしのしままでとんでゆける てのりうたうたうぼくのゆめくい きみのそばにもたどりつける さいしょにえがいたゆめを おもいだせなくなったのは おとなになったから みぎかひだりかでいつまでもまよって たいようがはんてんするまでしゃべりこんだ ひとつだけPOKETTOにいれてきたもの おっきなこのあいをもって repeat KARAFURUなええ(moya)にこころをうばわれ ちょっとしたことにつまづいた すりむいたところにきみがくれたのは はずかしいくらいの かわいらしいばんそうこう かなえるたびにくいつくすゆめくい かなえるたびにまたゆめをみる いくつになっても ぼくはいまゆめたびのなか よりみちしてPUREZENTOをみつける てのりうたうたうぼくのゆめくい えがいたみらいにきみがいつもいる repeat きみのそばでずっとゆめをみる