きっぷきられたしょかのごご にくにくしいけいさつのわかぞう わたされたかみぎれひとつで さいぐのなかみはだいけんか ないてまいてないてあたためて ないてまいてないてちぎって ないてまいてないてなぐりすて また”のあいだからてをふればながれる よみなおせばとまらなくて といれのなかにつみあげられて わらわせてはほろりとひかせる さきがきになるうちゅうきょうだい ないてまいてないてもみこんで ないてまいてないてちぎって ないてまいてないてうろって また”のあいだからてをふればながれる あこがれあのひととしゃべり あがりあがるかおうつすかがみ わらったそのはについていた ひるたべたやきそばのあおのり ないてまいてないてはなかんで ないてまいてないてちぎって ないてまいてないてうらがえし ないてまいてないではなかんで ないてまいてないてちぎって ないてまいてないてしんたてて また”のあいだからてをふれば また”のあいだからをふれば ながれる