ぜつぼうみちるくさりいくときおちたまりあのしきゅうをやぶり みかんせいなふらんのからだきけいのわたしきれいでしょう まわるまわるあおざめてふはいしていくからだ いしゅうのなかわらいながら おどるおどるこをえがきくずれおちていくこころ もれるのうみそまきちらして かくせいされるくるいひとたちゆがんだよるにまいおどり みかんせいなさんげきのよるすべてのしょうくがとざされて ちんもくをまもりねむたげなよる まりあのうみにおぼれていくから ふはいしていくからだくずれおちていくこころ おちるおちるくちはててなにもみえないやみへ うずまくくろいあくむのなか くさるくさるはえがまうきれいなこのからだに ねえまりあどうしてわたしはうんだの