Boushi To Mizugi To Suiheisen

Aiko

Composición de: AIKO
それはぐうぜんであの日あめがふったから
きみにあったあの日あめがふったから

あおのすいへいせんにはれたそらがおとしっていったもの
あざやかなゆうひをみて

もうはじまっていたあけなくすきになっていた
あかいぼうしのつばがまがってすきまからのぞく
おおきなひとみによるがきたとしても
かぜがふいてもあたしめがはなせない

みみのなかにはほしのすなのわすれもの
あしくびにはやくそくのくろいひも

はやくこっちにおいではなれちゃだめさ
あぶないよきをつけてこのてをはなすな

もうはじまっていたあけなくすきになっていた
あかいぼうしをかぜがひいてくるりちゅうがえり
めざすそらのしたいろちがいのゆびさき
ぜんぶきみにあげるよさあめをとじて

せなかの水着のあともういちどやきなおすうか
ちいさなやねのしたでよりそったままいようか

Repeat
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK