ちかいのやいば ふるうせつな かんしょく そしてまたきずついて くちびるをかみしめながら なにがただしいのかととう あなたまもるでもそのまえに はたすべきことがあるよ とくべつなんかになりたいんじゃなくて わたしうそつきたくない いのちをかけてこうやをかけるたたかいの日々のなか ふりむくとそこにいて ふるえとめてくれる かなしみの日がとじればやぼうの日がのぼる うんめいけっとばしおもうまますすもう せかいをRINKUして