おとにのせとどけるよつたえきれない むねのおくでいっぱいのことばたちを あいのはじまりにとまどったこころも やがてたどりつけたのはゆるぎないこころでした かぎりないほどのいとしさといつわりないあいにこころこめて どうかこのうたをささげつづけたい それがわたしのすべてだろうから forever you こんなきもちたやさずかんじているのは きっとほかのだれでもないきみだから ありのままぶつけてみてもそれでも きみはほほえんでいてくれるというのでしょうか たとえこのなみだでなにもみえなくなったときにもきみをおもい このうたごえささげつづけているだろう それがわたしのすべてだろうから forever you きみといけるのならときのないどこかへ かこもいまもみらいもすべてゆだねてもいい ぜんぶさらってほしいよ forever you すこしせつないけどときにいのるしかできないいきものだから ただひたすらにねいのるように きみへゆめへうたううたってゆくから きみへのいとしさもこのうたごえさえもそう きみのそのえがおからもらったたからもの いきるためのあいときみのえがおをまもってみせたい forever you La la la la... そっと La la la la... ずっとねこのうたごえをきみの La la la la... そばで La la la la... ささげたい それがわたしのすべてだろうから Forever you