ひとりひざをかかえてゆううつがちらばるへや drop to the dark ねむれずつけたラジオぼくの耳にやさしくふれるかなしいうた "こたえならこのてのなか\"とおおくのうたがうたうしんじつ おとをたてくずれるつかれはててくおもい だれかがなみだしてうたうこえをかなでるおとを はりさけそうなむねによりそうようにあてはめたmelodies こんなひにぼくのなかきまってながれるうた memories come back あの日もむねのなかでひびきせなかをおしてすくってくれたから なきたいときにこそうたうぼくのこえけさんないように まよいながらひとつずつこたえをしるんだよね もういちどあのメロディとしんじられる すべてあつめなおしてさがすよこのうたにつながってくmelodies ぼくの見るせかいはあしたもまだいがんだままなのだろう とてもなきたくなるこぼれおちてくすべて がんばることわすれかけるぼくにたいせつなこと おしえてくれるのはあつくこころにながれるmelodies