あの日のきずあとひとりきりでずっと
だれにもふれられないように
すべてをみせきずつくのがこわくて
やさしさみつけてはにげてたんだ

こどくとさみしさのなかで
まだげんかいじゃないってふるえながら

Pain
こんなわたしでもひつようだとしてくれる
きみがいてくれた
ぎゅっとされてこのむねもからだちゅう
せつないほどきみのそばでいきてるのprecious pain

だれかをしんじられることより
こころづよいことなんてないように
だれかをしんじられないほど
こわいことはないように

わたしのためにえがおをくれたひとはいても
なみだしてくれたのはきみだけだった

Pain
ふれあえばほほをつたうあめさえも
たいようのはへんにかわる
ぎゅっとされてこのぬくもりとこどうに
うずくほどきみのそばでいきてるの

てにするものはそうときともに
いつもなくしてしまうものばかり
ふかくつづいてくものあたえられるなら
どうかきみとのおもいであるようにprecious pain
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK