空をピンクに染めた桜が散ってゆく
それはたくさんの夢が始まる季節の合図

だけど幻のような匂いの中僕はまだ
立ち止まってただ一人君を思い出す

ああ手に残る感覚もぬくもりも
ああ僕はきれいに忘れていけるのかな

神を少し切ったよ...」どうでもいいことだね
いつもの待ち合わせ場所届かない言葉と歩く

君のいない景色たちは無意味なものばかりで
いつか意味のある美しい思い出になるの

ああ抱きしめた感覚もぬくもりも
ああ僕はきれいに忘れていくのかな

ああ桜色の日々はそっと散りました
ああ僕はきれいに忘れてしまうのかな

ああ忘れない忘れないでいてください
ああこの笑顔も涙も愛してくれたこと
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK