とおりすぎてゆくいくつものきごう そんなcodeひろがってゆくみらいになるよ かんがえなくたってかおをみればわかるよ またないている くいしばってるひょうじょうでこのきせつを さみしいなみだでぬらさないで むじゅんだらけのせかいにおわれて おびえていたらとびたてない さあさきへゆこう てにとれるきごうはいくつもあるから すすむみらいにはかぎりはないはず さあとべればとおくがみえるよ さなぎがかえれば そんな”code”にきづけるから じぶんにせいっぱいいでまよってばかり だいじょうぶ、せいちょうしているよ かなしいくらいさきはみえなくて まっくらなかげからぬけだせればひかりをあびる きづかずにのがしたみらいはあるけど きせつかわるみたいにまたあえるから さああしたのわたしへはばたく おいつけなくても それも“みらい”のひとつなんだね ひとりきりでいるのくらいくうかんで じぶんはなにをのこしきるのか きっとめがさめてそのをめにするの てにとれるきごうはいくつもあるから すすむみらいにはかぎりはないはず さあとべればとおくがみえるよ さなぎがかえれば そんな”code”にきづけるから まぶしいきせつうずめつくしてく“みらい”になるよ