リカ りか 君 (きみ) は 神様 (かみさま) からの 贈 (おく) り物 (もの) きみ は かみさま から の おくりもの リカ りか 愛 (あい) してる ずっと 愛 (あい) していたいよ あいしてる ずっと あいしていたいよ リカ りか ふたりの 物語 (ものがたり) こんなに 綺麗 (きれい) で ふたり の ものがたり こんな に きれい で 溢 (あふ) れるほどの 愛 (あい) を 抱 (いだ) いてるんだ あふれる ほど の あい を いだいてる んだ リカ りか 君 (きみ) となら 最後 (さいご) まで 迷 (まよ) わない きみ と なら さいご まで まよわない 新 (あたら) しい サビ が 生 (う) まれる たび に あたらしい サビ が うまれる たび に 僕 (ぼく) は 新 (あたら) しい 歌 (うた) を 歌 (うた) う よ ぼく は あたらしい うた を うたう よ 君 (きみ) の ため きみ の ため 君 (きみ) を 見 (み) る ため きみ を みる ため 新 (あたら) しい 明日 (あした) が 来 (く) る たび に あたらしい あした が くる たび に ふたり の ソファ を 染 (そ) めて いく んだ ふたり の ソファ を そめて いく んだ 汗 (あせ) で あせ で 愛 (あい) で あい で おお… おお リカ りか わかってる わかってる 人生 (じんせい) って 欲 (ほ) しい もの が 多 (おお) すぎて じんせい って ほしい もの が おおすぎて わかってる わかってる でも 全部 (ぜんぶ) は 叶 (かな) わない って でも ぜんぶ は かなわない って わかってる わかってる 僕 (ぼく) は 君 (きみ) を 愛 (あい) した んだ ぼく は きみ を あいした んだ 君 (きみ) と このまま 続 (つづ) けたい きみ と このまま つづけたい ずっと 君 (きみ) を 愛 (あい) したい ずっと きみ を あいしたい 君 (きみ) が 欲 (ほ) しい 僕 (ぼく) の そば に きみ が ほしい ぼく の そば に 最後 (さいご) まで さいご まで