めをとじれば そこにみえるでしょう まぶたの奥もれるひかり だれもみんな そのむねのどこかに あすへつづくでぐちがある もしあるきだすみちに おもいなやんだら そのとびらあけてみて かぜがそよぎ はながゆれて あいにみちたしんせかい ふるいあしあとはどこにもない かぜがそよぎ はながゆれて みらいだけがまっているわ どんなかなしみも おいていける みちのさきに かべがたちふさがり そのたかさに あきらめかけても むこうがわを おもいうかべるのよ いってみたいちからになる さあじしんをもつのよ "ゆめはかなうもの\" そのじゅもんとなえよう とりがうたい きぎがおどり あおいそらはどこまでも わだかまりのくもはそこにはない とりがうたい きぎがおどり きぼうだけがいきているわ かこのかべなんて のりこえてる かぜがそよぎ はながゆれて あいにみちたしんせかい ふるいあしあとはどこにもない かぜがそよぎ はながゆれて みらいだけがまっているわ どんなかなしみも おいていける とりがうたい きぎがおどり あおいそらはどこまでも わだかまりのくもはそこにはない とりがうたい きぎがおどり きぼうだけがいきているわ かこのかべなんて のりこえてる