かぜがはがした SEPIAいろのPOSUTAA とおいあの日 かよっていたRAIBUさ せまいSHIATAA ねっきのなかこいをした きみはいまも ここでうたってるのか つきひはしずかにながれ ぼくはおとなになった JIGUSOO PAZURU WANPIISU そうどこかでなくしたんだ JIGUSOO PAZURUかけてる たいせつなじぶん "かわをわたれ\"と きみはいつかうたった だけどぼくは およぎつかれくじけた ひともまばらな さびしすぎるきゃくせきで ふるいきょくを ぼくはおもいだせるか SUTEEJIたってるきみは いまもかがやいていた JIGUSOO PAZURU WANPIISU なくしたのはわかさじゃなく JIGUSOO PAZURUどこかに わすれてたあつさ JIGUSOO PAZURU WANPIISU あきらめないゆめのちから JIGUSOO PAZURUみつけた あのころのつづき