Rozario

AKB48

Composición de: Akimoto Atsushi
いばしょがないきがして
そとにでたくなる
かいだんにこしかけて
くうきをすっていた

きょうしつのわのなかに
びみょうなおんどさ
いつもとおなじ
みんななのに

(あれは)いつからだろう
(なぜか)ぎこちなくなった
ほほえみのなみだ

ロザリオいのらせて(inorasete)
いきるそのちから(sono chikara)
いきのしかたを
わすれたみたい
きぼうはみらいがた(miraigata)
こころてらすもの
あいは(ai wa)
なにもあきらめはしない

めにみえないばりあを
つくっているのは
あいづちがうてない
わたしのせいなんだ

きらわれたくなくて
おくびょうになってた
じぶんらしさを
みうしなった

(そっと)けはいをけして
(ここで)ちんもくしよう
はみだしたこどく

ロザリオいのらせて(inorasete)
いのちあるかぎり(aru kagiri)
よるがあけたら
あるきだしたい
あしたをしんじてる(shinjiteru)
ひかりさすばしょへ
つよく(tsuyoku)
ちかいにぎりしめながら

ひとはだれもよわくて
ときにはたちどまるけれど
かおを(あげて)まえを(みれば)
きっとしあわせになる

ロザリオいのらせて(inorasete)
いきるそのちから(sono chikara)
いきのしかたを
わすれたみたい
ロザリオいのらせて(inorasete)
いのちあるかぎり(aru kagiri)
よるがあけたら
あるきだしたい
あした(あす)をしんじてる(shinjiteru)
ひかりさすばしょへ
つよく(tsuyoku)
ちかいにぎりしめながら
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