Endless Waltz いきるといういみもわからずに ひたすらつよがっていたじぶん いつからかかなしいゆめばかり ねがいなどなにひとつもなく おさなきころにみていた あおくはれわたりすんだそらも いまではくろくよどんで ただこわく...ただおびえ こわれたじぶんが かなしいかおしないでよ なきたくなるから かがやいていたあのころは ただおさなかった いみもないのに ただねがうよぞらのかわ ただきみのなまえをよぶ さいごにみえたあのけしき ひかりにみちびかれたどりつく なにひとつつかめずにたちつくす いみもなくりょうてひろげて BERUはおわりをつげる