どうしてこんなにも このむねがくるしいの あいたくて きみはすぐそばにいるはずなのに きせつのかわりめを そのきみのこころからしりました いつの日もふりむけばきみはとおい ほしがながれてきえていっても こんおもいはもうきえないでとねがうの こいはいつもとどかないから きみのこころにうたう わすれないよ きせつがうつりかわっていっても つきがわたしなみだをそめて かがやくきみのもとへ あいがここにうまれるように あすはきっとくる つきはいつもきみをみてるの えいえんにかわることなく きみのいたみわたしがおうの みちてはかけてく つよくいまをいきれるように きみのこころにうたう わすれないよ きせつがうつりかわっていっても つきがわたしなみだをそめて かがやくきみのもとへ あいがここにうまれるように あすはきっとくる