わがこころをよごと
つめたいつきの
ひかりにこおらせて
こながにくだけば

さんらんともえ
はへんはむねをささ
これがあいするいたみと

はくあのしんでんに
きざまれていくまんのし
かこからのいとなみ
なぞるごとくいきては
ただうたをつむぐ
くるおしきしゅくめい

なおもかぐわしく
くるしみつたうち

わがなみだをそそぐ
しずかなうみに
みなもかがやきに
だかれてしずむなら

しんえんにおち
あおいしんじゅとなる
いつわりなきこいならば

おもいのうなばらを
ことばはふねになって
どこまでもたびする
たどりつくきしべは
このよにはないのに
なみはとわによせる

ずじょうにいただく
うたかたのはなよ

てんへとささげん
そらにかきかぜにうたい
さいごのいっせつまで
げっけいのはにおう
うつくしくむつとなら
このいのちをそえて

すべてときのすな
うずもれたおとも
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