とげのないBARAのたば くださるならどくそうえんの はなひとつこのむねに うえさせてちょうだい くらすのはぜいをころした どくぼうでかぎもないのに まどのにじをおいかけて まっかさま あすのほしょうは どこにもなくて あいしあうほかにANATA なにがあるかしら めしませPOIZUN げどくのFAKKIN へたすりゃしんじゅう ほとけにさんげいっそざんげ saki e toushite kudasai こんのでこうしょく すぎたらきょうふしょう されどもうそう よいどれげんかいおちてそうろう YUMEもあさまでDEKADANSU これがSE・RA・VI くろまくのはらぐろERO おえらいさんふんぞりかえって なにさまのなりあがり しょうしみんなどわらえ ひとはみなびょうどうなんて おとぎばなしさえとかないわ せきしょにはおにばかり こころづけを むじゅんだらけで おさまってるのに ころしあうしかないって れきしはかたるわ またにはPISUTORU はずしてSHUUTINGU たかがじんせい はくちのENJERU ここではくしゅう かえりちはSUTOROBERII はらきりROMANSU たてにはROKKIN さらばせいしゅん はるにはCHIERII たねからまた やりなおせるまでDISUTANSU これもSE・RA・VI めしませPOIZUN げどくのFAKKIN へたすりゃしんじゅう ほとけにさんげいっそざんげ saki e toushite kudasai こんのでこうしょく すぎたらきょうふしょう されどもうそう よいどれげんかいおちてそうろう YUMEもあさまでDEKADANSU これがSE・RA・VI みんなSE・RA・VI なにもこさず KIREIにしぬだけ