あめのなかではじめてきみになみだをみせた
ほしふるよるにはせかいのおわりのはなしをしていた

こころのどこかであしたがくることをしんじてた
それをあざわらうようにうんめいはみらいをひていしている

きおくにきざまれてるすべてのけしきを
ひかりのはやさでとおりぬけて
うすれたいしきのなかでみれんをかかえて
やがてぬけがらになる
Where's the judge for my damnation

ふりかえればだれかのやさしさにおぼれていた
でもそれすらきづかずいつも「こどくだ」となげいていた

おさないひになくしたもののように
すこしずついろあせてだれからもわすれられていく

たえまないかなしみとよろこびをこえて
だれもがうらやむあのばしょへ
いつかあいしたひとがくるそのときまで
ぼくはまちつづける
I'll reach out from dark limbo of time
I gave my all

Is this the end of time?
ひきはなされてこのみがかれても
ぼくはぼくでいさせて

きおくにきざまれてるすべてのけしきを
ひかりのはやさでとおりぬけて
うすれたいしきのなかでみれんをかかえて
やがてぬけがらになる
Who's the judge for my damnation
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