ながれてくほしたちのゆくえを さいごまでみおくれないように きみをみまもってゆきたかったけど めのまえからきれいにきえてった うかびあがってくおもいでたちは いみをなさないせいざのようだよ なんでだいじなものほどてのなかからはなれてゆくのだろう おさないころめをかがやかしたぷらもでるもいまはいない あいすじかんにしょうみきげんがそんざいするのならば ぼくはちゃんときみのことみまもってあげれてなかったね せいしゅんをせいしゅんときづかず ただすごしてたかのように しあわせをしあわせとおもえず あいまいなときをあゆんでいたね うしなってしってく'ありがとう'のきもち たいせつさのいみいまならわかるよ にどときみをはなさずゆめのなかでもかんじていたい 'mouひとりにしないよ'tokaいうきめぜりふなどいわない だってぼくがもとめてるだけのただのわがままだから つぎあえたらきみのことしあわせにしたいよぜったい かかとをあげておのばしくるしいかおしても あのときのせいざにはとどかない うしなってしってく'ありがとう'のきもち たいせつさのいみかみしめていきるよずっと なんでだいじなものほどてのなかからはなれてゆくのだろう おさないころめをかがやかしたぷらもでるもいまはいない あいすじかんにしょうみきげんがそんざいするのならば ぼくはちゃんときみのことみまもってあげれてなかったね もうとどかないきみへありがとう