しあわせになろう あしたはきょうよりも かがやくよ ふたりでいれば もしかなしみが きみのめに あめをふらせているなら おれのりょうてのひだまりで ひとみをとじればいいさ そう ひとりじゃおもいゆめも ふたりならへいきだろ だきしめてあげる のりこえたなみだが そのむねで ゆうきにかわるように しあわせにしたい むねのなかできみが いつだって ほほえむように みらいへの どあをあけよう ふたつのこころ めぐりあい ひとつになったしゅんかん むねにあふれる そよかぜを こいとよぶんだねきっと ほらふたりでいれば そよぐ あたたかなはるのかぜ だきしめてあげる さびしさはちいちゃく よろこびは ひゃくばいになるように しあわせになろう あしたはきょうよりも かがやくよ ふたりでいれば みらいへの どあがひらくよ