いたくないようにやさしくあやめた
ことばにおきかえてかなしみをわすれた
ああいまなにをなくしたのだろう

つみというおとのならびからおもいえがれた
つぐなうこともかなわないゆめのきおく
のぞまれたこのせかいからきえてなくなった
いつもすでにかけているひとのいのり

かがみにうつしたじぶんのすがたが
しあわせをしるほどにふたしかになってゆく
ああまだほしいなにかがあるのに

きょうらくのこえがきこえないいまをみたすのは
あかなるすべもうばわれていきるいたみ
いきのびるだけのせかいならまよいきずついて
ひとをすきになるようなあいはいらない

おさえつけられたせかいから
いみをうしなって
こぼれおちたげんじつは
どこへゆくの
わたしがつみをせおうことを
あなたはのぞんだ
わたしをうつすかがみのまえには
だれもいない
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK