はじまりのかねがそのきずをかくして くるしみはおわりをつげる ねるれるこころをときはなつように いまめざめのときをさそう このむねのおとだけはだれにもしばれない まだみぬせかいえなりひびく あおしろきつばさをひろげ なみだのうみをわたろう あざやかなみちよどこまでもひかりともにあれ とうめいなかぜがはこぶ なもなきそらのかなたへ かなしみがきえたらくえんを きみにみせたいから fly away Ouvertura ひびわれたからだをすてて このこえのもとにつどえ いまにもそのとびらはひらかれていくAh あるがままわらいあえる あんそくのちをさがそう ふさがれたひびよどこまでもみらいへとひろがれ あらゆるうそがいみをなくし とけあうそらをかんじて しゅくふくにおちたらくえんを きみにみせたいから fly away Ouvertura Lei dovrebbe Volare via