そらのあおさは このむねにのこるだろうか すべてうしなういまでも こころはきみに そばにいるいつもそばに かぜがかたをだくようにまもるよ ひざしつよすぎたら このうでをかざしてあげよう あいにつつまれるひには しろいはなさかそう ゆめをみて ぼくのゆめを そうしてもうふりむかずあるいて きみがなみだをながすときには すきだったにっつのかおり とどけよう きみのゆびにひかっていた そばにいる だまってそばに きみのそのえがおがぼくのしあわせ そらのあのおおさにうつる きみがそうしんじてるみらいのみちが つづくよ