あふれだしそうなこうさてんで いそぐひとにながされるまま
なれらいあしどり すこしぎこちないけど
"じんせいそんなにあまくないよ\" きみがふざけながらいったこと
おもいだしては いつもそらをみあげた

なつかしいかぜのかおりがした きみをおもいだすよ
"もっとがんばれよ\"ってことばが ほら、きこえる

どんなに どんなに ぼくらがはなれても
いつでもめいっぱい こころに であえたよろこびを
あめふりのひでも はれのひでも
なんどもふみしめた あしあとがしめしてる
きおくのえがおだきしめて

あきかんがかぜにたおされて おとをたてながらころがって
ほどうのわきで どこかせつなくとまる
ふいにじぶんとかさねてみえた すぎさるだけのじかんのなか
ふかれるままに まいにちをすごしていた

ふとたちよったこんびにのなか ときをもどすめろでぃ
ちょっとつかれかけたこころがあの日にかえる

まだまだ これから なんとかがんばってみるよ
このまちのそらはくすんで せまくかんじるけど
じぶんできりひらくきょうというひを
きっとあのばしょで きみもいまをあるいている
ひとりじゃないさ いつだって

どんなに どんなに ぼくらがはなれても
いつでもめいっぱい こころに であえたよろこびを
あめふりのひでも はれのひでも
なんどもふみしめた あしあとがしめしてる
きおくのえがおだきしめて
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