ちゃんとうまくわらえるとか ちゃんとまえをむいてるとか そんなことをかんがえながら あるくみちにあしをとめる うまくなんてなくっていい うしろだってむいてもいい そんなことをきみにであって わかったきがしてる しあわせがほほをなでるとき つたえたいさいしょのひと いつまでもそのいちばんめが きみであるように しらないうちにとおりすぎてくいまを ふたりでみつけるあしたがつづけばいい かなしみがきみをそめるとき だきしめるさいしょのひと いつまでもそのいちばんめが わたしであるように しあわせがほほをなでるとき つたえたいさいしょのひと いつまでもそのいちばんめが きみであるように きみであるように