たとえとおくとおくはなれても わすれないでいようとちかう みしらぬまちかどにつめたいかぜがふいてる こころとざしように あのときひとことを ただすなおにいえたなら いつまでも おわらないきおくのもりさまよった ふりしきるゆめはるかかなた いま、いきる...あした せつなさにゆれて ゆうべふれたはだのぬくもりを すべりおちるじかんのなかで けずられながれゆくおもいをだきよせながら ときがめざめるまで あのときあの日から ふたりのおもいはどこへ まっすぐに ひたむきにあいすることさがしてる おぼえてる?やくそくのことば よあけいろのうみへ どこまでも...ふたり