たとえとおくとおくはなれても
わすれないでいようとちかう
みしらぬまちかどにつめたいかぜがふいてる
こころとざしように

あのときひとことを
ただすなおにいえたなら
いつまでも
おわらないきおくのもりさまよった
ふりしきるゆめはるかかなた
いま、いきる...あした
せつなさにゆれて

ゆうべふれたはだのぬくもりを
すべりおちるじかんのなかで
けずられながれゆくおもいをだきよせながら
ときがめざめるまで

あのときあの日から
ふたりのおもいはどこへ
まっすぐに
ひたむきにあいすることさがしてる
おぼえてる?やくそくのことば
よあけいろのうみへ
どこまでも...ふたり
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK