なぜこのせかいは あいもかわらずに きみをむかえようとしない つめたい「s‰ï(まち)で えごがすれちがう にがわらいでぎせいになるきみよ まるくおさめてるつもりなら もういちどよくみて こころはむねんいろをしてる きみをきずつける どくをぼくはよろこんでのもう Šó-](ゆめ)なくした「µ(め)に いろをつけよう きみのじょうねつをわらいとばすひとがいても どこかでいのってる しんじられるひとがいなくなってしまっても ぼくはずっと きみのことみてるよ なぜこのせかいは あいもかわらずに きみにやさしさみせない つめたい「s‰ï(まち)は きみのまえでだけ わかっているようなかおするひとがいる うたがうことにつかれたら そっとだきしめてあげる だいじょうぶだよ きみをからかう ことばなどぼくがきかせない かなしいおもいは きっとさせない まっくらやみのひとつのほしにもきみが ちゃんときづけるように だれかのなみだのあじをそうぞうできるきみ そのままで... にげないことをやめないで repeat