よわくておなさすぎてくずれかけたゆめが あのころえがいてたままにきがつけばむねをこがしてた そうすこしずつげんじつをしり きずついてなみだしてこわれても...きみがいたから あおくひかりきらめくそのすてーじへ ぼくはついにふみだしていく そっときみにうちあけたすとーりーを はてないちかいにかえて あおくひかりきらめくそのすてーじに どんなじぶんがまっているだろう いまはぼくのすべてみまもっていてよ だれよりもちかいばしょで "じかんともにやがてこたえもでるだろう\" おもいかえせばいつでもそうしてまちつづけてたんだ かれんだーにあふれるみらい ぼくがいるそのいみをけつまつをさがすたびへ いつかここでであえたころのぼくらは どんなあすをねがっていたんだろう ときにまよいなやみながらもふたりで このそらをかけるにじへ どこまでもこえてゆこう そうすこしずつげんじつをしり きずついてなみだしててにいれたこのおもいよ あおくひかりきらめくそのすてーじへ ぼくはついにふみだしていく そっときみにうちあけたすとーりーを はてないちかいにかえて あおくひかりきらめくそのすてーじに どんなじぶんがまっているだろう ずっとぼくのすべてみまもっていてよ だれよりもちかいばしょで いつのひかとどくように