人はまた同じ過ちから 抜け出せぬきれいもとで片付けるだけ... A why 煎棒は心の奥底で いい知れぬ耳食い感情になる まだ沈みかけた世界に光が見えるのなら 青いだ空にその手をかざして 決めつけられた夢逃げ場所はなく 駆け抜ける迷路は果てしなく続いている 夜の森に半煮る墓の濡れ 雲の層にあり巡りし甘い胸よ 幼き日抜け出した記憶は 鮮明に今も消すことできず残る... Ah cry 欲のは時にいくつよりも 手が先にそれに触れてしまうから まだ沈み込めた想いに迷いがあるのなら 諦めないで出口を探して 忘れ去られた夢知らないことは 矛盾ないたずらで儚くならない時もある 時でを破りし罪のない証 昼と夜の境界は遠くなって ひって眠りの森の蝶は 捕まえてはいけない神様だから忘れないでいて 眠りの森の夢愛しき人よ その命に変えてこの蝶を愛せますか 夜の森に半煮る墓の濡れ 一筋の光が射すまで嘘を纏え