ええ なぜ ゆめ おいびとよ (Ah) とどかぬばしょ え ゆくのですか ねえ なぜ ぼくたちは (Ah) もとめることをやめぬ うそもあいも かぜのもとしつかめないと (so on) きれいなものだから けがしてしまいそうで またのばし たてをひいた やさしきひびよ いまはさよなら なにもまよわずに すすめるように きらめくほしぞらを さえぎるながれぼしにひいたなみだ (どこへむかえば どこでとまればいいですか) はずれたひとに こたえはえいえんにかえらない またほら たびびとよ (Ah) しずかなきみちを ゆくのですか それは (たのしい) と (Ah) まえゆくかれがうたう だれもおなじおそれ ふあんないてねむり (so on) よわいからつよがってまけたくないpride そのこころやすまるひまで さぎさりしひよ いまもかなうなら このばしょにすべてがもどるように きらめくほしぞらにうかべたなくしたきおくのかけら めいろなうかぶまんげつ ああきれいでかなしい たとえればだれかをおいてゆくぼくのよう けいやくはいつまでつづくのかなんてわからないから たよるものなくてもひとりでもすすむよ (ah) やさしきひびよ いまはさよなら なにもまよわずにすすめるように きらめくほしぞらをさえぎるながれぼしにひいたなみだ