きみがなにかをなしとげたから
きみをあいしているんじゃない
なんにもなれないとなぜかなしむの

なにかにならなきゃなぜいけないの
いつもわすれないで
さみしさはよわさじゃない
ながいくらやみが
たとえきょうもきみをためしても
そらがそらであるように

あめがあめであるように
ましてきみにかわるものが
いったいどこにあるだろうか
それがあいのりゆうだと
どこについたらたびはおわるの
なにかにかてばそれはおわるの

もうこれでいいと思える
ときなどこないときみもしってる
だけどわすれないで
ぼくはいつもそばにいる
えがおのおくにある
いたみごとすべてをだきしめる

そらがそらであるように
あめがあめであるように
ましてきみにかわるものが
いったいどこにあるだろうか
もしもよるがあけなくても
なみだがひかりにかわらずとも

すべてもむいみと思いしらされても
そらがそらでなくなっても
きみがきみであるのならば
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK