さあ、はじまったあたしのじかん あさがくるまで、ねえ、あそびましょう あなたはどんなあたしがすき あなたのためになんにでもなる つかれてはてたこころとからだ、じごくのひびにおあしすどうぞ だけどほんとうはきいてほしいの、わたしのこころのなかを こんなあたしがうまれてしまったの... そのりゆうを よるがすきなの あたしのきず、よごれ、かくしてくれるから たいようのしたではみえなかったいろでひかりをはなちかがやくの あさがちかいとあたしはすでに「わたし」でわないほかのだれかで ときどき、そんなまいにちのなか、わらったかおでないてしまうの あたらしいくつ、あたらしいどれすできかざったとしても なかみはいつも、いつまでまでもかわらず「わたし」でいたい きづいてほしい、だれかわかってほしい、えがおのうらがわを だけどみないで、みられたらきっとあたし、きえてしまいそう よるがすきなの あたしのきず、よごれ、かくしてくれるから たいようのしたではみえなかったいろでひかりをはなちかがやくの、こんやも