あなたの名前をささやくたびいとしくなるよ こめられたねがいそのひびきはあなたそのもの であい、わかれのすべては あなたへとつづいていたのね "ずっといっしょにいよう。\" はじめてねがったえいえん love...たとえいつどこでであってても きっとあなたをあいした そうあの日はじめてあなたをよんだ きっとよびすての名前を わたしの名前がすきといってくれたねあの日 そう、よばれるたびにくすぐったくていつもてれてた なきたいときもわらってた わたしに\"ないてもいいんだよ\"と ありのままのわたしを うけとめてじゆうをくれた love...いつかまただれかとこいをして きっとしあわせになるよ そうだけどにどとあえないとしても ずっとわすれない...名前を love...たとえいつどこでであってても きっとあなたをあいした もういまはこえもとどかないけれど そっとよんでみる よびすてのとくべつな...名前を