きせつがぼくたちをすこしずつかえていくのです
きみはぼくにあいかわらずやさしいのだけど

かけちがえたBOTANのように
かなしいほどにSAIZUちがいな
きみとぼくのいきるせかいはもう

ぼくをのこしてきみをかえていく
おもにになるのが
つらくてだれよりも
きみのすべておもっているから

むがむちゅうにきみをおぼえた
もうあえないから

きみにつたえたいことがあったんだ
だけど、ぼくはこえをまってないから
なにかかたちにしたくて
グラスサイクできみをえがきました

せんのよるをこえて
きっときっととどくから
もをとじればまぶたのうら
あのころのままほほえむきみ

まいちるグラスのKAKERAはかぜにふかれ
きみとみたあおいはるうつす

"きみはぼくのせかいのすべてでした\"

"ほんとうはね、きみとおなじようにあいしてほしかった\"

"きみにであえたぼくのまいにちはかがいえていたよ
このグラスサイクとおなじようにKIRA KIRAと\"

"ぼくがきみにもらったかがやきとおなじいろだよ\"
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK