KIRAKIRA ふかしぎなまちなながれてくるおんがく
ほらなつかしい MERODIしぜんと SUTEPPUふんでらら
くらがりからてまねく KURAKURAらとゆうわく
CHAINIIDORESUのした RIBONをほどいてごらん

したはあたりをいっしゅうしてつややかさをふやすべにくりかえししなやかなゆびまっかな NEIRUは
ひふをはわせてなんどもぼくののどもとにさして「こえがほしいよ」と PARARERU WAARUDO

ここではこうかいをあたえたものかちらしいよわむし

ああねたまれるくらいにぜいたくなのは
ころころでめきんのあめだましたさきでころがし PUKAPUKA
ういてういてうかれてえづけされたままむひょうじょう
そうぼくはぼんじんだ」となんおれることらしいよ

いがいとみぎかいぼくのしたったらずはゆらすにはてきしているらしい
すいそうをなみだたせてひびわれさせてもがきながらも
あしもとにせんこうはなびがおちないかおびえているよりも
あのそらめがけててがやけるくらいはなびちらして ROKETTOとばそう

うしなうこわさばかりりゆうにしてたちどまっていたこのうではこのあしはかざりものではない

はくせんふみはざさんないようなまいにちまんいんでんしゃのまどぎわ
せなかおされてふいにふれてしまった SUICCHI
なりひびく SAIRENとめまいのなかであえたもうひとりのぼくあつくほてる
このしたのいたみをいつまでもわすれないにやける
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